前回記事からまだ2ヶ月も経っていませんが、なんと保定用マウスピースの一部が割れてしまいました。
これにより、なんと床矯正で治療が再開することになりましたので、経緯等を記録することとします。
- マウスピースにヒビ
- 床矯正の仕様に変更
- 床矯正器具到着
- 見た目・着け心地
- 1年間12時間装着
- 上前右3番目の歯は移動するのか?
前回記事からまだ2ヶ月も経っていませんが、なんと保定用マウスピースの一部が割れてしまいました。
これにより、なんと床矯正で治療が再開することになりましたので、経緯等を記録することとします。
前回記事からちょうど1週間。お待ちかねの保定用のマウスピースが届きました。
これまでは作り替えばかりで停滞感がありましたが、今回からはついに新フェーズへ突入。未知のステップと今後に多少の不安はありつつも、「やっとここまで来たか」という感慨深さがあります。
今回は保定用マウスピースの素材や装着感、工程、今後の予定について書き記したいと思います。
世の中には「貯金ができない人の特徴◯◯選!」「お金が貯まらない人の共通点」などといったコンテンツがあるが、その特徴に、私もいくつか該当してしまっている。
普通なら「貯金ができないダメなタイプ」の烙印を押されるところだが、私は現在資産1500万円の積み上げに成功している。
つまり、世間が言う「ダメな特徴」に当てはまっていても、資産4桁万円超えは十分に可能だということを私は言いたい。
私が明確に資産形成を意識したのは28歳頃のこと。
それ以前の「貯蓄のセオリー」を知らなかった頃の私の貯め方・考え方をここに記しておく。
「数学が嫌い」「計画が苦手」という方の希望になれば幸いです。
前回記事から約7ヶ月。諸事情により全然更新できていませんでしたが、この度まさかの歯列矯正終了の予感…?!
久しぶりでいきなり急展開ですが、経過をぼちぼち思い出しながら記事を書かせていただきます。
ツヤ髪の救世主として不動の人気を誇るラブクロム。
憧れのブランドですが、コーム一本に数千円〜1万円超えは、正直ちょっと勇気がいりますよね。
私も同じく、ラブクロムを使っているような気分になれる、お手頃なブラシを絶賛捜索中。
ということで今回は、ラブクロムそっくり?なコームを徹底比較!
「自分にぴったりの一本」を探している私の個人的な記録ではありますが、同じ悩みや疑問を持つ方の力になれれば幸いです。
ラブクロムからはコームやブラシなど様々なタイプが発売されていますが、今回は他社からも類似商品が多く登場しているコンパクトサイズのコームに絞って比較します。
※価格はすべて2026年4月時点のものです。
前回、「ザボン漬けが美味すぎる!健康にも美容にもよい最強おやつ発見」という記事を書きました。
なので今回は、ここ半年の間で私が出会ったザボン漬けの中から、おすすめの3つをご紹介したいと思います。
前にお話ししたように、ザボン漬は大分や長崎が本場な様子。
そして私の初めては大分産ザボンということで、本記事では大分県産ザボン漬けを特集しています。
「原材料3つしかないのに味が変わるわけないやろwwww」と思われるかもしれませんが、これね、なぜかちゃんとそれぞれ違うんですよ。まあ気軽に見て行ってくださいな。
※容量や価格はいずれも目安、参考です。
皆様は「ザボン漬け」という銘菓、ドライフルーツをご存じでしょうか?
知人に「ザボン漬け」と言ってもわからない人が多く、仮にご存じだとしてもその名前の響きから、和風で昔ながらの地味な和菓子と思われるかもしれません。
しかしこれが、私にとっては宝石のように美しく、神の作りし至極のスイーツなんです!
「辛くないのにスッキリ」「辛くないからブクブクしやすい」
市販のマウスウォッシュやホテルのアメニティなどでこのような謳い文句を見かけて「え?本当♡?」と試してみては、
「うばぁーーー辛ええぇぇぇえ!!!:(´ཀ`」 ∠):」
と…土足と高配合アルコールで乙女心と口内を荒らされたこと数知れず。
もう二度とマウスウォッシュなんて使わねぇ…と何度も諦めていましたが、この世には存在したのです。本当に辛くない、しかし清涼感はしっかりとした「コンクールF」という神マウスウォッシュが。
「20代でこれだけ貯金貯めたけど、これってすごいこと?」
「所得に対してこの貯蓄額は相応?」
もし自分の総資産や貯蓄方法に不安や疑問が湧いたなら、相談する相手は友人?FP(ファイナンシャルプランナー)?
「でも個人情報を他人に伝えるのはちょっと…。」
もしそう感じるのであれば、AIに尋ねてみるのが良いかも知れません。
中東情勢の緊迫化。
アメリカとイランの衝突で、マーケットは現在、動揺の渦中にある。
株価指数は軒並み下落し、私が保有する資産も先月比で約50万円ほど減少した。
普通の感覚で言えば、決して軽視できる額ではない。
50万円といえば、ボーナスなら2回分、手取り給与なら2〜3ヶ月分に相当するだろう。人によっては、明日の生活すら危ぶまれるほどの損失かもしれない。
しかし、私の精神状態は全く問題なく凪である。
今回は、「これほどの暴落に直面しながら、冷静でいられる理由」をここに整理しておきたい。
※本記事は紛争や戦争を助長、あるいは肯定する意図は一切ございません。あくまで投資家としてのリスク管理と心理面に関する考察を記録したものです。